
チラシや新聞、雑誌などと比べると、ホームページは比較的手軽に情報を発信することができます。
その為、ホームページ作成の導入は企業やお店にとって必要不可欠な存在となり、
その影響力が次第に大きくなってきています。
広告メディアは、“見たい・知りたい”情報の如何に関わらず、人の目に触れさせることができますが、
ホームページは“探したい”人がいて、初めて人の目に触れます。
その為、やや受動的と言えますが、その情報のホームページを探している人にとっては、
“価値”のあるホームページとなります。
ホームページにて高い関心・興味を持って貰える為、
ホームページ作成によりピンポイントで顧客を獲得できると言う事です。
インターネット利用者は、欲しい商品を前もってホームページ上で詳しく調査・吟味し、
店舗に赴き実際に見て触って商品を購入する人、
通販を利用している人が大半な時代となって来ております。
そこでできるだけ詳しくホームページ上で、会社や商品等の説明を施し、
商品に対するお客様の信憑性を得て、ホームページにて売上に繋げて行きましょう。
ホームページ上での広告・宣伝は貴重な情報です。
・会社案内ホームページ作成をしたい
・メーカーHP作成をしたい
・自社新製品のキャンページサイト・ホームページ作成をしたい
・イベントのプロモーションをウェブ上で配信したい
・既存のホームページをリニューアル作成したい
ご予算に合わせたホームページ構成・ホームページ内容のご提案もさせて頂きます。
ホームページ作成リニューアル案件の場合は、リニューアルコンサルティングからお手伝い致します。
既存ホームページ内単一ページリニューアル、新規ページ制作、パーツ作成など、
ホームページ作成のあらゆるご要望に対応致します。

「当方のホームページをどうやって知りましたか?」
検索エンジンで「ホームページ制作」や「ホームページ制作会社」などと入力されませんでしたか。
検索エンジンで、ページの前の方に検索結果を表示させる制作を、
SEO(検索エンジン最適化)といいます。
当方は、ホームページからのお客様と、既存のお客様、既存のお客様からのご紹介のみで、
ホームページ制作業務を運営しています。 いわばこのホームページが当方の営業マンと言えますね。
ホームページから収益を上げていくSEM(検索エンジンマーケティング)を取り入れています。
SEOの必要性とメリット
ユーザーの80%が 検索エンジンを常用
ユーザーの70%は 検索結果の3ページ目までしか見ない
ターゲットを絞った見込み客を効果的に集客できる
成約・購買率が高い
費用対効果に優れ、長期的に安定した集客が可能
最近はやりのSEOやSEMですが、
「見た目は悪くなっても諦めて下さい」なんて言う技術の無いSEO業者が大多数です。
実際にホームページに訪れるユーザーにとって、いくら検索エンジンで上位に載っていても、一見素人が作ったようなホームページ制作だと、安心して商品を購入したり取引をしたりしようと思うでしょうか?
1番ベストなのは、検索エンジンで上位に表示され、更にそのホームページを見ると、ホームページに合ったデザイン、そして使いやすくて解り易いメニューや説明があることです。
当方ではホームページデザインも重視したSEO対策を心掛けておりますので、競合他社のホームページとも差を図れます。
技術としてのSEOを取り入れる共に、細かい心配りや誠意が見えるホームページ作成することが、
実は売上げ向上への近道だったりします。
しかし、
検索サイトの検索結果順位は、決して誰にも保証出来るものではありません。
例え検索サイトのロボットのアルゴリズムを作っている人でさえも、保証は出来ないような仕組みになっています。だからSEOがホームページビジネスとして成り立つとも言えます。
ホームページ制作会社が順位保証を出来ないことはGoogle自身が述べています。
詳細はGoogle内のホームページ「Web マスターのための Google 情報」をご覧下さい。
SEO(検索エンジン最適化)で結果を残すには、
綿密な打ち合わせ、緻密なホームページ構築、適切なキーワード選定、日々の状況把握・更新が必要になります。
結果を残すには、ホームページ公開後の長期的なメンテナンスも非常に重要になります。
共に考えて行きましょう。
いわゆるホームページの「使いやすさ」です。
ホームページにお客様が訪問して来ても、買い物の仕方が分からなければお客様は去っていきます。
せっかくホームページ作成をしても、ユーザーによっては、見えない・表示が乱れる等の不具合が生じてしまうようでは会社やショップの信憑性にも欠けます。
「ホームページユーザーアクセシビリティ」に欠けたホームページ作成は、リピーターも見込めなくなってしまうだけでなく、ホームページ表示を待たずして大切な顧客を逃してしまいかねません。
ホームページは広告的な意味合いが強いため、集客のためのインパクトやデザイン性を重視する傾向にあります。
ホームページ上をクリックして見てもらうための創意工夫が最も重視されるため、
このホームページは使いやすいか?
というと必ずしもそうではありません。
クリックできる場所がわかりにくかったり、必要でもないのにアニメーションがチカチカしてみたり 、様々な表現手法を用いてホームページ内へ誘導することを目的としたユーザーインターフェースになっています。
当方は、「お洒落で高機能、目的の情報へ解り易く導く」をテーマに、ユーザーにとってホームページデザインの質の高さ、レイアウトの見易さが大切なのは当然ですが、もう1つ、ユーザーにとってホームページへのアクセス快適度(ユーザーアクセシビリティ)が高いかどうかも大変重要な要素として制作しております。
ユーザーが迷わない、分りやすい、目的のページに辿り着きやすいホームページデザインを最重要視しています。








